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オープンキャンパス

水戸電子専門学校

情報処理、デザインの水戸電子専門学校

国家資格合格への道

情報処理国家試験は、取得すれば将来大きな強みになります。もはや、ITなくしてビジネスは成立しません。
学生一人ひとりのスキルをもっと伸ばし、の磨きをかけるシステムで、合格への道をしっかりとサポート。関東屈指の資格取得実績を誇る水戸電子で、時代の最先端を担うエンジニア・クリエイターになろう!!

関東屈指の高い合格実績!!情報処理国家試験合格者187名!!(過去3年間の在学生の実績)

レベル別国家資格

【LEVEL1】ITパスポート
ITの開発者、利用者の区別なく、また、全ての職業の人が共通して備えるべき、情報技術の基礎知識を測るための試験です。
【LEVEL2】基本情報技術者
高度IT人材に必要な基本的知識・技能の水準を測る試験。知識を問う「午前試験」と、技術水準を問う「午後試験」に分かれます。
【LEVEL2】情報セキュリティマネジメント
情報セキュリティの確保に貢献し、サイバー攻撃などの脅威から組織を守るための基本的なスキルを認定する試験です。
【LEVEL3】応用情報技術者
ワンランク上のITエンジニアとしての知識・技能を測る試験。「午後試験」は記述式になり、より高い専門性が問われます。
【LEVEL4】高度試験(8区分)
それぞれの区分における高度な知識・技能が問われる試験。各技術分野において、事実上、国内最難関の試験に相当しています。
【LEVEL4】情報処理安全確保支援士
サイバーセキュリティに関する専門的な知識・技能を活用しながら、調査・分析・評価し、指導・助言できる資質を測る試験。

水戸電子は、最新の情報セキュリティ知識・技術が学べる数少ない学校の1つです!

誰でも簡単に情報収集、情報発信ができる今日。その流れと比例してサイバーセキュリティ対策の重要性も高まっており、国を挙げて強化施策の一つが「情報処理安全確保支援士」制度の創設です。水戸電子ではこの国家資格を持つスタッフが教壇に立ち、情報セキュリティに関する最新の情報・知識・技術を学生たちに伝達しています。そして、そこから新たな「情報処理安全確保支援士」の誕生につながっています。

国家試験合格までの流れ

国家試験合格までの流れ 「午前試験免除」で合格率アップ!

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